遠征記録 名古屋方面2024/3(6)中央西線EF64撮影④
千種〜大曽根 間での撮影のあと、大曽根駅を通り過ぎてさらに北上。大曽根〜新守山間に掛かる矢田川橋梁に向かいます。

撮影しやすいガーター橋です。背の低いフェンスが足回りにかかりますが、編成全体を撮るならあまり気になりません。

315系ばっかりで変わり映えしないので、アングルを色々変えて試し撮り。

EH-200牽引のタキ貨物。タキ1000主体編成の後尾にタキ43000黒が2両。いつもこんな編成なんですかね?

383系 しなの15号
特急も押さえておきます。
何本か315系を見送ったら本番その1。


EF64-1047 と EF64-1038 の重連。前日と同じペアです。
1047号機はかつては広島更新色、1038号機も貨物更新色でしたが、いずれも国鉄色に戻ってます。

さらに315系を挟んで

383系 しなの12号
本命その2。やや遅れてきました。

ケツ撃ちしたら撤収。大曽根駅に戻ります。

大曽根駅にはガイドウェイバスのゆとりーとラインが乗り入れ。立派は駅舎と高架線があり、最初はモノレール駅かと思いました。
ただ廃止して自動運転バスへ切り替える計画があるようですね。この設備はどうなるのか…

383系 しなの17号
ホームで「しなの」を迎撃したら、先ほどのタキ貨物を追いかけて移動します。
(続)